TOP 70年80年代ヒット曲動画パート2

2007年11月27日

ポール・デイヴィス (アイ・ゴー・クレイジー)

ポール・デイヴィス


AORで、70年80年を代表する一人

容姿と声のギャップにちょっと驚くかもです。


アイ・ゴー・クレイジー


1978年全米7位になった名曲

切ないメロディがすごく良いです。



Super Hits


posted by かどやん at 17:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 1978年のヒット曲

2007年12月19日

ドゥービー・ブラザーズ (ホワット・ア・フール・ビリーブス)

ドゥービー・ブラザーズ


1970年代に人気を博したウエストコースト・ロックを代表するバンドのひとつ。

1974年マイケル・マクドナルド加入

マクドナルドはその個性的な歌声とともに、
バンドに洗練されたAORの強い影響をもたらす。

それまで野性味あふれる快活なギターロックを奏でていたドゥービーの音楽性は一変した。


ホワット・ア・フール・ビリーブス


1978年のアルバム「ミニット・バイ・ミニット」と
シングルカットされた「ホワット・ア・フール・ビリーブス」はともに全米1位を獲得

その年のグラミー賞でアルバムタイトル曲は最優秀ポップ・ボーカル(デュオ、グループまたはコーラス部門)賞、

「ホワット・ア・フール・ビリーブス」は最優秀楽曲に輝いた。

以上Wikipedia抜粋しました



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ミニット・バイ・ミニット



posted by かどやん at 21:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 1978年のヒット曲

2008年07月22日

コモドアーズ (永遠の人へ捧げる歌)

永遠の人へ捧げる歌 


1978年アルバム「ナチュラル・ハイ」からのシングル曲

全米No.1獲得曲

この曲の大ヒットにより、日本ではその当時結婚式の定番ソングになったようです。

両親への花束贈呈のときなどに、この曲が流れると、とっても良いかもしれないですね。

美しいバラード曲です。



ザ・ベスト・オブ・ライオネル・リッチー&コモドアーズ




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2008年08月21日

チャカ・カーン ( アイム・エブリ・ウーマン)

アイム・エブリ・ウーマン


1978年ソロデビューアルバム「恋するチャカ」からのシングル曲

ホイットニー・ヒューストンがカバーしたことでも有名な曲



チャカ・カーン・ベスト!~エピファニー




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2010年04月10日

アン・マレー(辛い別れ)

アン・マレー


カナダ出身の女性歌手。

アン・マレーは、トゥワングの要素がないために必ずしもカントリー・アーティストとは言えず、あまりにも気さくでなれなれしすぎるために代表的なポップ・シンガーとも言えない。

にもかかわらず、すばらしく暖かく滑らかなその歌声のおかげで、マレーは両方のジャンルで堂々たる地位を築き、ときには、ポップス界のメインストリーム(いわゆるロックやソウルが幅を利かせるジャンル)にも進出した。


辛い別れ


米ビルボード誌HOT100で第1位を記録した。

これはカナダ出身の女性ソロ・シンガーとしては史上初の快挙である

1978年度グラミー賞の最優秀ポップ女性歌手賞を受賞。

1980年、TBS系金曜ドラマ『幸福』(脚本:向田邦子)の主題歌に採用された。

Wikipedia




posted by かどやん at 01:48| Comment(0) | 1978年のヒット曲