2016年08月29日

レッド・ツェッペリン(胸いっぱいの愛を)

胸いっぱいの愛を


Whole Lotta Loveは、イギリスのロックバンド、レッド・ツェッペリンの楽曲。2作目のアルバム『レッド・ツェッペリン II』のオープニング・ナンバー。

他のレッド・ツェッペリンの楽曲と同様、イギリスではシングル・カットされなかった。

アメリカ合衆国とドイツ(地元チャートで首位)、オランダ(地元チャートで最高4位)、 ベルギー、フランス、日本でシングル・カットされ、特にアメリカでは最初のヒット・シングルとなり(最高4位)、セールスは100万枚を突破した。

wikipedia

(胸いっぱいの愛を)は、1969年11月22日の発売ですが、15週にわたってチャートにとどまり、最高4位を記録し、レッド・ツェッペリンにとって唯一の全米トップ10入りを果たしたシングル曲とのことですので、70年代のヒット曲になるので掲載しました。

日本では70年代に入ってからヒットし、その後も何年にもわたってヒットし続けた曲、アルバムだと思います。レッド・ツェッペリンといえばこの(胸いっぱいの愛を)だと思います。



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レッド・ツェッペリンII



レニー・クラヴィッツの(胸いっぱいの愛を)


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面白い動画発見しました。
2CELLOS (トゥーチェロズ)のWhole Lotta Love vs. Beethoven 5th Symphony

posted by かどやん at 13:18| Comment(0) | レッド・ツェッペリン