2008年05月08日

リサ・スタンスフィールド(ディス・イズ・ザ・ライト・タイム)

ディス・イズ・ザ・ライト・タイム


1989年リサ・スタンスフィールドのソロ・デビュー・アルバム『アフェクション』は、全世界で500万枚以上のセールスを上げる。

そのアルバムのファーストシングル曲




posted by かどやん at 11:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 1989年のヒット曲

2008年05月29日

レイ・チャールズ(いとしのエリー)

レイ・チャールズ


アメリカジョージア州出身のR&B歌手でピアニスト。

盲目というハンディを背負いながらも、リズム・アンド・ブルースや、ゴスペル/黒人霊歌やジャズなど、黒人である自らのルーツを遡っていくような音楽活動の中で、自分の魂を歌うという「ソウルミュージック」の形を自らで実証し、「ソウルの神様」と呼ばれるほど、その方面でのカリスマとなった。

また、彼独特の、満面の笑みで、体をのけぞらせて、ゆらしながら歌う姿は、非常に印象的であった。


いとしのエリー


1989年に、サザンオールスターズの名曲「いとしのエリー」をカバーして日本で話題になる。

この曲をカヴァーするに至る経緯は、元々CMソングとして日本の楽曲をカヴァーして欲しいという依頼がチャールズに舞い込んだことによる。

幾つか提示されていた日本の楽曲の中で唯一気に入ったとされるこの曲のカバーが起用され、日本でヒットを記録することとなる。

Wikipedia






posted by かどやん at 12:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 1989年のヒット曲