TOP 70年80年代ヒット曲動画パート2

2007年09月06日

リサ・スタンスフィールド (オール・アラウンド・ザ・ワールド)

過去15年で1,300万枚以上のセールスを誇るリサ・スタンスフィールド

初のナンバーワンヒットになったオール・アラウンド・ザ・ワールド



バリー・ホワイトとのデュエットも掲載します。



アフェクション



posted by かどやん at 21:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 1989年のヒット曲

2007年11月22日

マイケル・ボルトン (ウイズアウト・ユー)

マイケル・ボルトン


アダルト・コンテンポラリーのシンガー・ソングライター。

売り上げは5300万枚以上、
ビルボードチャートで8枚のアルバムがトップ10、
9枚のシングルがトップになっているヒット歌手である。

アメリカン・ミュージック・アウォーズやグラミー賞の受賞歴も多数。


ウイズアウト・ユー


1989年アルバム『ソウル・プロバイダー』で、
初のトップ10入り、400万枚を超える売り上げになり、
シングルも5曲がトップ40入りした。

特にセルフ・カバーした「ウイズアウト・ユー」は
初のナンバー・ワン・シングルになり、
グラミー賞では Best Male Pop Vocal Performance を授与された。
Wikipediaより抜粋



Soul Provider
posted by かどやん at 15:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 1989年のヒット曲

2008年05月08日

リサ・スタンスフィールド (ディス・イズ・ザ・ライト・タイム)

ディス・イズ・ザ・ライト・タイム


1989年リサ・スタンスフィールドのソロ・デビュー・アルバム『アフェクション』は、全世界で500万枚以上のセールスを上げる。

そのアルバムのファーストシングル曲



アフェクション



posted by かどやん at 11:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 1989年のヒット曲

2008年05月29日

レイ・チャールズ (いとしのエリー)

レイ・チャールズ


アメリカジョージア州出身のR&B歌手でピアニスト。

盲目というハンディを背負いながらも、リズム・アンド・ブルースや、ゴスペル/黒人霊歌やジャズなど、黒人である自らのルーツを遡っていくような音楽活動の中で、自分の魂を歌うという「ソウルミュージック」の形を自らで実証し、「ソウルの神様」と呼ばれるほど、その方面でのカリスマとなった。

また、彼独特の、満面の笑みで、体をのけぞらせて、ゆらしながら歌う姿は、非常に印象的であった。


いとしのエリー


1989年に、サザンオールスターズの名曲「いとしのエリー」をカバーして日本で話題になる。

この曲をカヴァーするに至る経緯は、元々CMソングとして日本の楽曲をカヴァーして欲しいという依頼がチャールズに舞い込んだことによる。

幾つか提示されていた日本の楽曲の中で唯一気に入ったとされるこの曲のカバーが起用され、日本でヒットを記録することとなる。

以上Wikipediaより抜粋



グレイテスト・ヒッツ


posted by かどやん at 12:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 1989年のヒット曲

2008年10月07日

シンプリー・レッド(二人の絆 )

シンプリー・レッド


80年代半ばのイギリスにおいてブリティッシュ・ソウルと呼ばれるムーヴメントが台頭し、スタイル・カウンシルやブロウ・モンキーズらを好例とするグループが続々と誕生した。

シンプリー・レッドも、そういう潮流のなかで始動したブルー・アイド・ソウル・バンドである。

詳しくは、シンプリー・レッド - goo 音楽
を見てください。


二人の絆


1989年アルバム「ニュー・フレイム 」からのシングル曲

全米No.1獲得曲

この曲は、ソウルグループ「ハロルド・メルヴィン&ザ・ブルー・ノーツ 」の70年代のヒット曲をカバーしたものである。

一度は聴いたことがある曲ではないでしょうか



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ニュー・フレイム【スペシャル・エディション】

posted by かどやん at 10:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 1989年のヒット曲