TOP 70年80年代ヒット曲動画パート2

2008年01月29日

シカゴ(素直になれなくて)

シカゴ


アメリカのロックバンド。

ロックにブラスを取り入れたことで有名であり、アメリカのバンドとしては有数の長寿バンドである。

シカゴ出身だが、プロ・デビュー後の活動拠点はロサンゼルスである。


素直になれなくて


ラブ・バラード曲

1982年全米一位獲得曲

日本の多くの企業がCM曲として採用している。



にほんブログ村 音楽ブログ 1980年代洋楽へ


posted by かどやん at 11:57| Comment(0) | TrackBack(0) | シカゴ

2008年06月29日

シカゴ(ルック・アウェイ)

ルック・アウェイ


アルバム「シカゴ19」からのシングル曲

1989年全米No.1獲得曲

ビルボード年間チャートでもNo.1を獲得する。



にほんブログ村 音楽ブログ 1980年代洋楽へ

シカゴ19

posted by かどやん at 09:00| Comment(0) | TrackBack(0) | シカゴ

2014年04月28日

シカゴ(愛ある別れ)

愛ある別れ


1976年アルバム「シカゴX(カリブの旋風)」からの大ヒット曲

1976年全米NO1獲得曲



にほんブログ村 音楽ブログ 1970年代洋楽へ

シカゴX(カリブの旋風)

posted by かどやん at 15:55| Comment(0) | シカゴ

2014年06月02日

シカゴ(長い夜)

長い夜


原題は(25 or 6 to 4)

42枚目のアルバム『シカゴ』(1970年)向けに録音され、ピーター・セテラがリード・ボーカルを務めた。

曲は編集された上でその年の6月にシングルとして発売され、アメリカのビルボード Hot 100チャートにおいて4位に、イギリスのシングルチャートで7位に上り詰めた。

以上Wikipediaより抜粋



Chicago




posted by かどやん at 14:06| Comment(1) | シカゴ

2015年03月14日

シカゴ(サタデイ・イン・ザ・パーク)

サタデイ・イン・ザ・パーク


1972年アルバム「シカゴV」に収録されている大ヒット曲

ロバート・ラムによって書かれた楽曲である。
ラムはピアノとリード・ボーカルを担当している。ピーター・セテラがベースとバッキング・ボーカルを担当している。シングル版はビルボード Hot 100にて3位を記録しており、その時点でのバンドの最高順位となり、アルバムが1位になるきっかけとなった。

シカゴのメンバー、ウォルター・パラゼイダーによると、ラムは1971年7月4日、ニューヨークにおけるVのレコーディング中にこの曲を書く気になったという。

Wikidataより抜粋



シカゴV




posted by かどやん at 16:57| Comment(1) | シカゴ