2007年11月29日

ポール・マッカートニー&スティーヴィー・ワンダー(エボニー・アンド・アイボリー)

ポール・マッカートニー


ザ・ビートルズの中心メンバーで、ジョン・レノンとの作曲家コンビで代表作の多くを手がけた。

ビートルズ解散後は、ソロ・アーティストとして、あるいはウイングスのメンバーとして活躍し、現在もなお音楽活動を精力的に行っている。

ギネス・ワールド・レコーズには「ポピュラー音楽史上最も成功した作曲家」「ゴールドディスクの最多保持者」「最多レコード売り上げミュージシャン」として認定されている。


エボニー・アンド・アイボリー


1982年にポール・マッカートニーとスティーヴィー・ワンダーが共演・発表した楽曲。

ブラックミュージックの巨匠と目されるスティーヴィーとポップミュージックの天才ポールの組み合わせは「夢の共演」とも評された。

「ピアノの黒鍵(Ebony)と白鍵(Ivory)が一つのハーモニーを奏でるように、白人と有色人種、すなわち人類が調和する」とのテーマをデュエットで歌い上げたこの曲は、世界で反響を呼び、米英そして日本でも1位を記録した。

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2007年12月05日

ポール・マッカートニー&ウイングス(007/死ぬのは奴らだ)

ポール・マッカートニー&ウイングス


ポール・マッカートニーと彼の妻リンダ・マッカートニー、元ムーディー・ブルースのデニー・レインの3人を中心に構成されたロックバンド。

1971年に結成され、1981年の解散までに7枚のオリジナル・アルバムと1枚のライヴ・アルバムを発表した。

多くのヒット曲を出した。


007/死ぬのは奴らだ


1973年に公開された007シリーズ第8作目の映画の主題歌

ジェームズ・ボンド役をロジャー・ムーアが演じた初の作品である。

全米2位を獲得した曲

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