TOP 70年80年代ヒット曲動画パート2

2007年10月04日

ロバータ・フラック (やさしく歌って)

ロバータ・フラック

父はピアニスト、母はオルガニストという音楽一家に育った
15歳のときに黒人学生のピアノコンクールで
優秀な成績を収めてハワード大学に進学、
クラシック、声楽を学ぶ。
意外にも矢沢永吉のファンで、矢沢氏の曲をカバーした作品も発表。
Wikipediaより抜粋
矢沢永吉のファンとは、ちょっと驚きです!

やさしく歌って

1973年発売の全米1位の大ヒットを記録
ネスカフェのCMソングとして有名です。



ベスト・オブ・ロバータ・フラック

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posted by かどやん at 13:06| Comment(7) | TrackBack(0) | 1973年のヒット曲

2007年11月30日

トニー・オーランド&ドーン (幸せの黄色いリボン)

トニー・オーランド&ドーン


バックコーラスとして
テルマ・ホプキンスとジョイス・ビンセントを従え、
トニー・オーランド&ドーンと名乗り

1971年に「ノックは3回」をヒットさせる。


幸せの黄色いリボン


1973年の大ヒット曲
ニューヨーク・ポスト紙の
ピート・ハミルのコラムに掲載された話を元にした歌

刑期を終えて出所した男がバスに乗って
妻のいる家に帰ろうとする。

もし妻が待っているなら
庭の木に黄色いリボンを結んでくれるはずだが、
なければ・・・という内容である。

親しみやすいメロディーとともに、この歌詞が人々の共感を呼び、アメリカではこの年一番のヒット曲となった。

日本では、映画「幸福の黄色いハンカチ」のモチーフになった曲

以上Wikipediaより抜粋しました。

posted by かどやん at 15:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 1973年のヒット曲

2007年12月16日

T・レックス (20センチュリー・ボーイ)

T・レックス


イギリスのグラムロックバンド

70年代前半にグラムロックと呼ばれるムーブメントを巻き起こす。

デヴィッド・ボウイとともに、そのグラムロックを代表するアーティストである。

その官能的な音楽は、T・レクスタシーと言われた。


20センチュリー・ボーイ


1973年にシングルとしてリリースされ、全英シングルチャートで3位を獲得した。

オリジナル・スタジオ・アルバムには収録されなかったが、1973年のアルバム『タンクス』のリイシュー盤にボーナス・トラックとして収録された。

Wikipedia




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20th Century Boy: Ultimate Collection (Dig)

posted by かどやん at 16:54| Comment(3) | TrackBack(0) | 1973年のヒット曲

2008年08月23日

ドゥービー・ブラザーズ (ロング・トレイン・ランニング)

ロング・トレイン・ランニング


1973年アルバム「キャプテン・アンド・ミー」からのシングル曲

有名な曲です。

ドゥービー・ブラザーズの代表的な曲ではないでしょうか



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キャプテン・アンド・ミー



posted by かどやん at 10:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 1973年のヒット曲

2008年09月12日

リンゴ・スター (ユア・シックスティーン )

リンゴ・スター


元ビートルズのドラマー、歌手・俳優

元々はビートルズのドラマーではなく、『ロリー・ストーム&ザ・ハリケーンズ』というバンドのドラマーを務めていて、ビートルズがレコードデビューする直前、当時ビートルズのドラマーだったピート・ベストと交代する形でグループに加入した。

芸名の“リンゴ・スター”とは、ハリケーンズ時代にそれぞれが芸名を考えた時につけられたもの。指輪が好きで、複数はめていたので、“Rings(リングス)”と呼ばれていたことが元で付けられた。


ユア・シックスティーン


1973年に発表されたアルバム「リンゴ」からのシングル曲

全米No.1獲得曲

アルバム「リンゴ」は、ビートルズ解散後、ジョン・レノン、ポール・マッカートニー、ジョージ・ハリスン等、元ビートルズのソングライター達がリンゴの為に楽曲を提供し、完成したアルバムである。

以上Wikipediaより抜粋



リンゴ
posted by かどやん at 10:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 1973年のヒット曲