2017年09月15日

クイーン(手をとりあって)

手をとりあって


Teo Torriatte (Let Us Cling Together)(てをとりあって レット・アス・クリング・トゥゲザー)は、イギリスのロック・バンド、クイーンの楽曲。

作曲はブライアン・メイ

クイーンが1976年に発売したアルバム『華麗なるレース』の結びの曲として収録され、1977年に日本国内限定でシングルとしてリリースされた。

曲名、また曲中のサビの一部に日本語が使われていることで有名。

この部分は来日時に通訳を担当していた鯨岡ちかがフレディの依頼を受け英語だった歌詞を翻訳して完成した。

本来のローマ字の綴り方ならば「TEO TORIATTE」のはずなのだが、なぜか発表当初からRが重なっている。

これにはフレディの強い希望があっての事らしい。

wikipedia

クイーンは、日本から人気が出たそうです。その感謝を込めてこの曲を作り、そして一部を日本語で歌ったそうです。1975年に初来日していますが、そのとき日本では凄い人気だったようですね、その動画がありました。

Queenの手をとりあってってどういう曲なのか教えてください!



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posted by かどやん at 13:11| Comment(0) | クイーン