2007年10月03日

シンディ・ローパー(ハイスクールはダンステリア)

シンディ・ローパー


デビュー当初は、古着の様な格好と、後にハリウッドメイクと言われるメイクや、ハリウッドスマイルと呼ばれる上唇をめくり上げ四角く口をあけるユニークな笑顔などでメディアを驚かせた。

様々な曲調を歌いこなす事から「七色の声を持つ歌手」と称された。


ハイスクールはダンステリア


1983年アルバム「シーズ・ソー・アンユージュアル」に収録されている大ヒット曲

ガールズ・ジャスト・ワナ・ハヴ・ファン (Girls Just Want to Have Fun) はシンディ・ローパーのソロ歌手としての最初のメジャーシングル曲。

世界的なヒット曲になった。日本での発売時のタイトルは「ハイスクールはダンステリア」であったが、後に原題を片仮名表記したタイトルに修正された

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シーズ・ソー・アンユージュアル

posted by かどやん at 10:24| Comment(2) | TrackBack(0) | シンディ・ローパー

2008年02月15日

シンディ・ローパー(タイム・アフター・タイム)

タイム・アフター・タイム


1983年アルバム「シーズ・ソー・アンユージュアル」からのシングル大ヒット曲

1984年全米1位獲得曲

多くのアーティストにカバーされており、これまでにマイルス・デイヴィスをはじめ、ナタリー、エヴリシング・バット・ザ・ガールなど、

日本国内でも竹井詩織里(ミニアルバム『The note of my twenty years』収録)、槇原敬之(カバーアルバム『Listen To The Music 2』収録)、より子(シングル『ココロの鍵』収録)などにカバーされている。

Wikipedia



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posted by かどやん at 10:35| Comment(3) | TrackBack(0) | シンディ・ローパー