TOP 70年80年代ヒット曲動画パート2

2007年09月29日

スティーヴィー・ワンダー(心の愛[アイ・ジャスト・コールド・トゥ・セイ・アイ・ラヴ・ユー]) )

スティーヴィー・ワンダー


アメリカのミュージシャン、作曲家、音楽プロデューサー。

歌のほか、様々な楽器を演奏するマルチ・インストゥルメンタリストであり、11歳の時にモータウンのTamlaレーベルと契約して以来、現在までモータウン一筋に活動する。

30曲以上のU.S.トップ10ヒットを放ち、計22部門でグラミー賞を受賞、最も受賞回数の多い男性ソロ・シンガーである。

1970年に、モータウンから自作のプロデュース権を獲得し、音楽出版会社「タウラス・プロダクション」を設立。

自身の新たな音楽を模索していたある時、ロバート・マーゴレフとマルコム・セシルの2人のエンジニアによるユニット「トントズ・エクスパンディング・ヘッド・バンド」のアルバム『ゼロ・タイム』に使われていた、当時開発されたばかりのモーグ・シンセサイザーに感銘を受ける。

以後、スティーヴィーはシンセサイザーを駆使し、殆どの楽器を自分で演奏してアルバムを作るスタイルを確立してゆく。

多作家として知られるが、作品の質に厳しいことでも有名で、今までお蔵入りした曲は数千曲にのぼるという。

アルバム制作の際は、収録予定の曲数のほぼ10倍を作曲すると言われており、1976年発表の『キー・オブ・ライフ』の収録曲は、1974年から1976年までに作曲された約1,000曲の中から選ばれた。


アイ・ジャスト・コールド・トゥ・セイ・アイ・ラヴ・ユー


1984年の映画「ウーマン・イン・レッド」のサウンドトラックに用いられた。米英で大ヒットするとともに
アカデミー歌曲賞、ゴールデングローブ賞を受賞した。

Wikipedia



にほんブログ村 音楽ブログ 1980年代洋楽へ

Song Review: A Greatest Hits Collection

posted by かどやん at 00:21| Comment(0) | TrackBack(0) | スティーヴィー・ワンダー

スティーヴィー・ワンダー(迷信)

本日はスティーヴィー・ワンダーの曲をもう一つ
やはりスティーヴィー・ワンダーといえば
迷信が代表曲でしょう。
この曲は、1972年発売で
日本で大ヒットしました。
私がスティーヴィー・ワンダーを知ったのも
この迷信を初めて聴いたときです。
それからはスティーヴィー・ワンダーの大ファンになりました。
迷信(スーパースティション)



トーキング・ブック

posted by かどやん at 00:45| Comment(4) | TrackBack(0) | スティーヴィー・ワンダー

2008年01月23日

スティーヴィー・ワンダー(愛するデューク)

愛するデューク


1977年全米1位獲得曲

デューク・エリントンに捧げた曲として有名



にほんブログ村 音楽ブログ 1970年代洋楽へ

愛するデューク (スティーヴィー・ワンダー)

新品価格
¥150から
(2010/12/12 16:42時点)



posted by かどやん at 10:32| Comment(0) | TrackBack(0) | スティーヴィー・ワンダー

2008年03月02日

スティービーワンダー (パートタイムラバー)

パートタイムラバー


1985年全米1位獲得曲

パートタイムというとパートタイマーを思い浮かべますが、そのような意味ではありません。

ある時間内の愛人とでもいうのか、要は不倫の歌です。

このリズムの良い曲からはイメージできませんが、歌詞は

情熱を胸に秘めて走る二人
太陽に背を向けて愛を追いかける
昼間は他人 夜は恋人同士
悪いことと知りつつも これで幸せなんだ

という具合です。

でもいい曲ですよね!



イン・スクエア・サークル



posted by かどやん at 11:00| Comment(2) | TrackBack(0) | スティーヴィー・ワンダー

2008年04月09日

スティーヴィー・ワンダー(ザット・ガール)

ザット・ガール


1982年のヒット曲

その当時TDKのCMのイメージ・ソングに用いられた。

26年前私もCM聴いていい曲だと思いシングルを買ったのかな

スティービーワンダーはハーモニカがいいですよね

この曲でもハーモニカ演奏が堪能できます。



にほんブログ村 音楽ブログ 1980年代洋楽へ

Original Musiquarium I

posted by かどやん at 11:24| Comment(0) | TrackBack(0) | スティーヴィー・ワンダー