2015年01月25日

ボズ・スキャッグス(ウィ・アー・オール・アローン)

ボズ・スキャッグス(ウィ・アー・オール・アローン).jpg


ウィ・アー・オール・アローン


We're All Aloneは、、ボズ・スキャッグスの1976年スタジオ・アルバム『シルク・ディグリーズ』の収録曲、及びリカット・シングルヒット曲。

ボズの代表曲であり、多くのアーティストによってカバーされている。

当初、「二人だけ」という邦題がつけられていた。

現在では原曲・カバーともに邦題をつけず、原題そのままに「ウィ・アー・オール・アローン」と表記することが多くなった。

Wikidata

日本の歌手がカバーしている動画がいくつかありました。やはり日本人に好まれる曲なんだなと感じました。




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アンジェラ・アキのウィ・アー・オール・アローン(日本語)


青木隆治


萩原 隆(アルトサックス・ソロ)



posted by かどやん at 13:46| Comment(0) | ボズ・スキャッグス

2017年08月26日

ボズ・スキャッグス(ブレイクダウン・デッド・アヘッド)

ブレイクダウン・デッド・アヘッド


Breakdown Dead Aheadは、1980年ボズ・スキャッグスのアルバム「ミドル・マン」からのシングルヒット曲

『シルク・ディグリーズ』、『ダウン・トゥー・ゼン・レフト』、そして「ミドル・マン」はAOR三部作と呼ばれ、ボズ・スキャッグスは人気の絶頂を迎える。

プロデューサー、デヴィッド・フォスターの指揮のもと、これまで以上に洗練を極めメリハリの効いたハイセンスなサウンドは、ジェフ・ポーカロ(ds)やデヴィッド・ハンゲイト(b)、スティーヴ・ルカサー(g)、レイ・パーカーJr.(g)らが参加。

「ブレイクダウン・デッド・アヘッド」(全米15位)、「ジョジョ」(全米17位)がシングル・カットされ、アルバムは全米8位にランキングされた。

Amazonレビュー

ボズ・スキャッグスは元祖AORですが、この曲はロックンロールですね、ノリの良い曲でいい感じです。



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posted by かどやん at 12:54| Comment(0) | ボズ・スキャッグス