TOP 70年80年代ヒット曲動画パート2

2017年01月08日

ルーサー・ヴァンドロス(ストップ・トゥ・ラヴ)

ルーサー・ヴァンドロス


Luther Vandrossは、アメリカのR&B歌手である。

バックアップボーカルでの活動が評判となり、ゲストとしてチェンジ等のアルバムの一部でメインボーカルを担当し、1976年にソロデビューにたどり着いた。

1980年代のいわゆるブラコン(ブラック・コンテンポラリー)の第一人者のひとりであり、歌手としてだけではなく、サウンドクリエイターとしても知られる。

ヴァンドロスは、ダイアナ・ロス、ロバータ・フラック、ゲイリー・グリッター、カーリー・サイモン、チャカ・カーン、トッド・ラングレンのユートピア、ドナ・サマー、ベット・ミドラー、シック、バーブラ・ストライサンド、デヴィッド・ボウイらのバック・ボーカルを務めた。

ヴァンドロスは 1970年代後半から 1980年代前半までに、立て続けにヒット・シングルに貢献し、1970年代後半には人気セッション・シンガーとしての地位を築いた。


ストップ・トゥ・ラヴ


Stop to Loveは、1986年アルバム「ギブ・ミー・ザ・リーズン」に収録されているヒット曲

R&B チャートでのナンバー 1 ヒット

wikipedia

ルーサー・ヴァンドロスは、70年代、80年代後半まで全米TOP10に入る曲はなく、大ヒットには恵まれませんでしたが、89年から90年代前半にかけて大ヒット曲を何曲も出しています。

その中で、マライア・キャリーとのデュエット曲「エンドレス・ラブ」(ライオネル・リッチーとダイアナ・ロスのカバー)があるんですね!



マライア・キャリー&ルーサー・ヴァンドロス(エンドレス・ラブ)はこちら

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posted by かどやん at 16:04| Comment(0) | 1986年のヒット曲
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