2008年06月11日

ヒューマン・リーグ(愛の残り火)

ヒューマン・リーグ


イギリスのバンド

1980年代に隆盛したエレクトリック・ポップ、テクノポップを代表するグループの一つである。

シンセサイザーとシーケンサーによるテクノポップのユニットとして活動する。


愛の残り火


1981年イギリスで大ヒットを記録し、翌年にはアメリカでもナンバーワンヒットを記録。

鮮烈なミュージックビデオによるプロモーション戦略によって、第2次ブリティッシュ・インヴェイジョンの先駆け的存在となる。

また作曲者でもあったオーキーが楽器を弾けなかったという事実は、コンピューターを使った新世代の音楽クリエーターが登場したという驚きを与えた。

Wikipedia




posted by かどやん at 10:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 1981年のヒット曲
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