2008年06月03日

10cc(アイム・ノット・イン・ラブ)

10cc


1970年代のイギリスのバンドである。

マンチェスター出身の4人組。

楽曲は捻りの聞いた一癖も二癖もある楽曲が多い。1977年に初来日、1983年の解散を挟んで1993、1995年にも来日公演を行っている。

現在、バンドとしての活動は休止しているが、2005年7月にはオリジナルメンバーの一人、グレアム・グールドマンがバンドを率いて来日公演を行った。


アイム・ノット・イン・ラブ


1975年3月に3rdアルバム「オリジナル・サウンドトラック」をリリース。

全英4位全米15位の大ヒットを記録する。

シングルカットされた「アイム・ノット・イン・ラブ」は全英1位全米2位を記録、現在でもバンドの代表曲として知られている。

1970年代不朽の名曲として彼らを代表する曲。

日本のCMでもたびたび使用される。

1991年にウィル・トゥ・パワーがカヴァーし、こちらもヒットしている。

Wikipedia




posted by かどやん at 11:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 1975年のヒット曲
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