2008年02月15日

シンディ・ローパー(タイム・アフター・タイム)

シンディ・ローパー(タイム・アフター・タイム).jpg



タイム・アフター・タイム


1983年アルバム「シーズ・ソー・アンユージュアル」からのシングル大ヒット曲

1984年全米1位獲得曲

多くのアーティストにカバーされており、これまでにマイルス・デイヴィスをはじめ、ナタリー、エヴリシング・バット・ザ・ガールなど、

日本国内でも竹井詩織里(ミニアルバム『The note of my twenty years』収録)、槇原敬之(カバーアルバム『Listen To The Music 2』収録)、より子(シングル『ココロの鍵』収録)などにカバーされている。

Wikipedia




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マイルス・デイヴィス


posted by かどやん at 10:35| Comment(3) | TrackBack(0) | シンディ・ローパー
この記事へのコメント
タイム・アフター・タイム

「切ないPV」
 (彼の優しさが、胸につまる)

「感動」

かどやん様

「お忙しいでしょうから返答はいりません」
Posted by 煎茶 at 2009年10月16日 10:28
はじめまして

偶然このブログに辿りつきました。

小学生の私が初めて買った洋楽のアーティストが彼女でこの曲が
収録されたファーストアルバムは凄く良い曲ばかりでした。

この曲は数多くのアーティストがカバーしていますが当時流行していた
シンセサイザーと切ないギターサウンドがうまくマッチしたこのバージョンが
一番のお気に入りです。





Posted by hide at 2011年08月31日 23:17
hideさんコメントありがとうございます

小学生でこのアルバムを購入したとは驚きです

私の場合は中学生の時に初めて洋楽を買いました。

シンディ・ローパーの曲でこの曲が一番好きだという人が多いようですね

NHKの『SONGS』に出演したときもシンディ・ローパーがこの曲を最後に歌ったと思います。
Posted by かどやん(管理人) at 2011年09月06日 15:51
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