2018年08月18日

イヴリン・キング(ラブ・カム・ダウン)

イヴリン・キング


Evelyn Kingは、アフリカ系アメリカ人の女性歌手。

ニューヨーク・ブロンクス区出身。

「"Shame"」や「"I Don't Know If It's Right"」などの1970年代のヒット曲がある。


ラブ・カム・ダウン


Love Come Downは、イヴリン・キングが1982年7月にリリースしたシングル

アルバム『ゲット・ルース』からシングルカット

全英7位 全米17位獲得曲

wikipedia

イヴリン・キングの曲を数曲聴いてみましたが、ディスコですね、その当時はディスコでよく流されたと思います。ディスコクイーンですね

このアルバムは、B.T.エクスプレスのメンバー、カシーフがプロデュースしました。



にほんブログ村 音楽ブログ 1980年代洋楽へ
良い曲だと思った人は左斜め上カッチとお願いします



にほんブログ村 動画紹介ブログ 音楽動画へ
音楽動画ブログランキング


下記にも100曲掲載していますバッド(下向き矢印)

70年80年代ヒット曲動画パート2




posted by かどやん at 14:04| Comment(0) | 1982年のディスコ曲

2018年08月13日

ジェニファー・ラッシュ(パワー・オブ・ラヴ)

ジェニファー・ラッシュ


Jennifer Rushは、アメリカのシンガーソングライター

1980年代半ばヨーロッパで成功を収めた。

9歳でドイツに移住するが、10代でアメリカに戻り1979年にデビューする。

1985年パワー・オブ・ラヴの大ヒットで有名になるが、アメリカでは成功できなかった。


パワー・オブ・ラヴ


The Power of Love=愛の力は、元々ジェニファー・ラッシュが歌ったパワーバラード。

ローラ・ブラニガン、エア・サプライやセリーヌ・ディオンなどいくつかの歌手によってカバーされ、数ヵ国語に翻訳もされているなど、ポップスタンダードになっている。

ジェニファー・ラッシュの(パワー・オブ・ラヴ)は、全英1位を獲得し、ヨーロッパ、オーストラリアなどで大ヒットしたが、アメリカでは57位に終わっている。

1987年ローラ・ブラニガンのバージョンは全米26位

1993年セリーヌ・ディオンのバージョンは全米1位に輝いた。

wikipedia

この曲はセリーヌ・ディオンの曲だと思っている人も多いと思います。ジェニファー・ラッシュは、日本でもヒットを出すことはできなかったようです。

ローラ・ブラニガン、エア・サプライ、セリーヌ・ディオンの(パワー・オブ・ラヴ)も掲載しました。



にほんブログ村 音楽ブログ 1980年代洋楽へ
良い曲だと思った人は左斜め上カッチとお願いします



ローラ・ブラニガン


エア・サプライ


セリーヌ・ディオン


にほんブログ村 動画紹介ブログ 音楽動画へ
音楽動画ブログランキング


下記にも100曲掲載していますバッド(下向き矢印)

70年80年代ヒット曲動画パート2




posted by かどやん at 14:26| Comment(0) | 1985年のヒット曲